間食用に買い置きしていたお菓子を、夜中に食べてしまう。

これってあるあるじゃないですか。

ほんとは、3時のおやつのために子供や来客用として買い置きしているお菓子を、夜テレビをみていると無性に小腹がへってばくばく食べてしまうという。

ならば、買い置きをやめればいいのですが、お客さんがきたときとか、夕食の支度が遅れるときなど、ちょっとしたつなぎにお菓子は必要ですしね。

これってどこの家庭でもちょっとした悩みなのではないかなと思います。

全然、よしこのお菓子を夜中にばくばく食べてやろうと思って購入してるわけではないのに。

どちらかというと、いざというときのために買っているのに。

いざというときというのは、夜中に小腹がすいたときのことなのかって話ですよね。

しかし、夜中にばくばく食べるお菓子というものは無性にウマイのはなんなんでしょう。

しかし、食べ終わった後に残る罪悪感。

間食用の買い置きお菓子が罪悪感をまねくとは。

お菓子に罪はないんですけどね。